諸兄の皆様が「扉を開けた瞬間…」とよく言われますが、正直少し疑うところもありました。ところが今回はまさしくそんな瞬間が私にも訪れました。開けた瞬間に笑顔でご挨拶された星蘭さん、とても美しく清楚な中に凛とした空気感も纏われていて、とてもこれから2人の時間を過ごす方とは思えず「間、間違いです」と扉を閉めた方がいいんじゃないかと思ったくらい。しかしそんな迷いはほんの数秒の話、部屋に入って頂いた時点で自分のものがもう固くなるのを感じました。「初めましてですね」とお互い笑って緊張をほぐしつつ会話が始まると、またまた彼女の素晴らしさがわかりました。初対面でも何となく会話が続く方はいらっしゃいますが、星蘭さんは場を繋ぐだけの会話ではなく何と言いますか血の通った会話ができる方でありました。グルメな方という事で今日の昼食を話題にすると「何というお店ですか?」と具体的になっていって、「あの角のあのビル?」とかリアルな深掘りをして旧知の友人と話しているかのような心地よさを感じられました。もうこのままずっと話していたいと思ってしまいましたが、「さ、シャワー行きますか」と言ってもらって我に帰りベットへ進むことができました。お互いに触れ合い先に攻めさせてもらい攻守交代。ここからのめくるめく時間はとても言葉には表せない素晴らしい時間でした。さっきのあの星蘭さん?と思わせるほど積極的に。小生既に老齢の域にも入っており、ここ最近は最後までいけるかという不安もあるのですが、今回は正直に強く反応しまだまだ時間を残す中で至福の時を向かえることができたのでした。少し横道にそれますが、私は若い頃から憧れの女性がおります。と言っても実在する人ではなく漫画の登場人物、主人公の初めての女となる女性教師。これをまだ何も知らないガキの頃、目にしてしまい、その時の衝撃と憧れは幾つになっても消えずに残っております。責めてもらったとき星蘭さんにその憧れの女のイメージが重なった気がして本当に幸せな時間を過ごすことができました。そんな憧れも秘めつつ必ずまた会いに行きます。
ご質問・お問い合わせ
TEL:03-6631-2791
info@tokyo-komadam.jp